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2010年5月の記事

2010/05/31

【北京モーターショー10】「日本メーカーの中国市場理解度に疑問」

レスポンス

EVがモータリゼーションの主流になるのも、ユーザーが気軽に買って、気軽に使えるようになるのも、まだまだ相当先の話です。が、EVはハイブリッドカーに比べると特許の縛りが少なく、また技術的にシンプルであるため、先進国との格差を埋めやすい

「レアアース」を握っている中国にとって,EVは有利な土俵かもしれません。

KAIST、オンライン電気自動車技術をマレーシアに輸出

おはよう大徳!

オンライン電気自動車は無線で電力の供給を受けて走行する次世代電気自動車で、走行中にも充電が可能であることからバッテリーの搭載量を大幅に減らすことのできる長所を

ダイムラー、BYDと中国に電気自動車の合弁会社を設立

自動車ニュース

電気自動車のアーキテクチャーや安全性に関するダイムラーのノウハウとBYD 社のすぐれたバッテリー技術、電気駆動システムが活用される

2010/05/30

折りたたみ電気自動車「Hiriko」、ドイツで披露

2010/05/29

【NEW環境展10】極東開発の電動ゴミ収集車、コストのカギは i-MiEV

レスポンス

eパッカーに搭載されているリチウムイオン電池は、三菱自動車の『i-MiEV』と同じもので、しかも同社から購入している

極東開発工業

2010/05/28

【井元康一郎のビフォーアフター】高まるEV熱、「使う側」と「作る側」の温度差

レスポンス

EVをよく知る人はどうかというと、総じて今でも本格的なEV時代がやってくるのは相当先と考えている。ボトルネックとなるのは、やはりバッテリーの性能とコストだ

バッテリー性能は先の「ミラEVチャレンジ1000」で示されたように,ボトルネックではなくなってきていますが,コストは高いハードルとなっています。

M&M、電気自動車レバ買収:GMは独自路線に方向転換か[車両]

NNA_ASIA

来年の稼働を目指し、バンガロールのボマサンドラで年産能力3万台の新工場の建設を進めている

電気自動車:開発・生産事業が始動 最先端「電力供給」構想も--米子 /鳥取

毎日新聞

「1台目のデザインは年内にも発表し、11年後半には販売を開始したい」と話した。初年度は年間で5000台程度の販売

エコマンション続々、太陽光発電やEV共有など環境性能の高さを売りに/神奈川

神奈川新聞

不動産仲介・開発のリストも、横浜市中区に建設予定のマンションに、新しい環境技術の導入を検討中だ。EVや電動アシスト付き自転車を居住者で共有

2010/05/27

元アウディのデザイナーを起用 鳥取発のEV事業

レスポンス

2011年度 から販売を開始し、2015年度の売上は、約1000億円を目指している

ナノオプトニクス・エナジー社